日本経済新聞にてパソナグループのクラウドソーシングサービスが紹介されました
(7月13日 夕刊1面)
2018.07.17

日本のクラウドソーシングについて取り上げた記事の中で、「クラウドワーカー」と呼ばれる労働者の数が2018年末に500万人を超え日本国内の労働力人口の7%以上を占める見通しであることや、クラウドソーシングが子育て中の女性など柔軟な働き方を求める人々の受け皿となり、少子高齢化に伴う働き手不足課題を解消する切り札のひとつとなる旨が掲載されました。記事中、パソナグループの取り組みとしてJob-Hubのクラウドソーシングサービスが紹介されています。
(日本経済新聞 2018年7月13日 夕刊1面)

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